調教物語

SMに関することを色々と掲載していきます。 私の愛奴とのこと、SMへの思いやこだわりなど 文章や画像でお伝えします。

世の中には男と女しかいません。
そのなかでも、非日常的な行為がSMだと思います。
表立って出来ないからこそ、そこに素晴らしい世界があります。
その世界へようこそ……

性奴隷のバイブで部屋歩き

その日は、愛奴をつれてラブホテルへ、手を後ろで縛り
パンツの上から股縄です、バイブを入れています。


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穴にバイブが刺さっているのがこの写真でわかります。
「ご主人様、なんか中からジンジンしてきます」と愛奴は言っています。


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口枷をした愛奴のこの神妙な顔が私は好きです。
いっぱい虐めてやりたくなります。

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この顔はバイブの振動で逝きそうなのをこらえています。
勝手に逝かないように躾けてありますから。


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この股縄を持ち上げるとバイブが更に奥に食い込み、愛奴は悲鳴を上げています。


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「ご主人様、もう限界です、逝かせて下さい!」
「よし、後でいつものようにご奉仕するんだ、良いな」
「はい、勿論です、ご主人様、お許し有り難うございます。あっ! 逝きます!」
そう愛奴は言いながら、逝き続けました、その顔がこの写真です。
同時に、太股にたらたらと漏らしていました。


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調教を受ける女奴隷たち


M性を持った女性は、調教されることに喜びをもっている。
その被虐性の快楽こそ、彼女達の幸せだからだ。
男達は、そう言う彼女達のために、調教という鞭と快楽という飴を与えている。
かくいう私もその一人ではある。
このたわわに垂れた乳房がなんとも色っぽい、


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この女性は私が飼っているM女性であり、
全てに於いて従順で可愛い女性でもある。

いつもそうだが、口枷がとても良く似合うと思う。


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美獣奴隷にバイブを入れる

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この女の豹のような目に、とてもそそられます。
このバイブで何回逝ったことか・・・



ストリップとSM

それは、私がずっと前のある時期のころです。
そこは昔からある温泉で有名な街でした。ある時期には寂れていましたが、今は、少しずつ昔の威厳を取り戻しているようです。
その日、私は仕事先で相手と打ち合わせを終え、素泊まりで一泊するつもりだったので、駅前のビジネスホテルにいき部屋を確保してから、一人で街に繰り出しました。
こういう温泉街では本通りよりも、裏通りの方が妖しい雰囲気があって私は好きでした。
それはどうやらストリップ劇場のようです。

おそらく今はネットやDVDなどで、エロい映像や画像などが見れたり、その他のお色気産業がお盛んなので衰退してしまったのかもしれません。
それでも下町などをのぞいてみると細々と興行しているのを見ると嬉しくなります。
私はあの頃、勢いに任せて舞台の上に登り、画像のように踊り子と交わったことも幾度とありました。踊り子のお姉さんが扇情的な踊りが終わると、全てを脱ぎ捨てて小さな籠を持って再び現れます。その中にはバイブやコンドームが入っています。
その時間は、客を舞台にあげてセックスをさせるサービスなのです、もちろんコンドームは装着です。踊り子が局所を隠しながら近づくと、客達は我もと手を上げるので客同士でじゃんけんをして勝者を決めます。
踊り子は舞台に上がった客のパンツをさげて、濡れたティシュでペニスを拭き、コンドームを装着し挿入し、色っぽい踊り子はペニスを挿入しながら妖しげに悶えます。
そして舞台は回り初め、二人の結合の様子を客達に見せ、客達は目を皿のようにしてその行為を見つめるのです。

客が射精すると、ペニスからコンドームを抜いて、客に見せるのです。
拍手の後、行為に満足した客が舞台から降りると再び踊り子は色目を使い、次の客を誘うのです。こうした行為はマニアの垂涎の的でした。
さて、その劇場の看板を見ると、開演のその時間までは、まだ時間があったので、ぶらぶらと街を歩きながら、もし何もなければまた戻ってこようと思って再び歩き出しました。
今は、あまり見かけませんが、有名な温泉街の裏通り等に繰り出してみると、色っぽい女達が裏路地に立ちながら、色目を使って客を誘うのをよく見かけます。
もちろん彼女達は自身の体を売って男を楽しませる商売です、はっきり言えば売春の相手をする女性たちです。

私に声をかける女たちを見過ごしながら、いい女はいないかと漁っていました。
そのとき、私の好みのぽっちゃりとした女がそこに立って私に声をかけてきました。
「ねえ、おにいさん、ちょっと遊んでいかない」と色目遣いに声をかけてきたので、私は近づいていきました。
そして私は冗談のつもりで言いました。
「あのね、俺はあれをするのも良いけれど、女の人を本当は少し虐めてみたいんだよね」
というと、目を丸くして「えええ?」と驚いた顔をしていました。
すると思いもしない答えが返ってきました。

「あ……それは、あたしじゃないけれど、そういう子が一人いるわよ、よければ呼んであげようか」
「本当かい? 変な女じゃないだろうね」
「大丈夫よ、真面目な子よ、何ならその子を見てからでもいいわよ」と言うのです。
「どう言う人なんだい」
「前に、付き合っていた男に乱暴されて、それが快感になって忘れられないらしいわ、でも今は別れたらしいけどね、どう?」
そこで、その女に連絡がついたらしくて、私はついにその女の部屋に行くことになりました。そこは良く女達が利用する部屋のようでした。


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部屋代と女に渡す前金を払えば、後は私と女だけになりました。
その部屋は、少し暗くなっていて、すでに妖しいムードなのです。狭い部屋には隅の方に布団が敷いてあり、その枕元にはティッシュとコンドームが置いてありました。
そして手前には小さな箱があり、その中には紐やバイブレータなどが入っているようです。
これらの小道具は、女がそういう客の時だけに使用し、普段は机の下にしまっておくようです。
「いらっしゃいませ、ここで遊んで行かれるんですよね」
「そのつもりで来たんだけれど……」
私は心の中で、本当にいじめてもいいのかな、と思うほどその女は綺麗で大人しめでした。
その女は、ちょっと細身の色白な女でした。
「あの、お客様、時間はありますか?」
「今日は仕事で来て、泊まりだから大丈夫だよ」私は気になって話を続けました。
「それから、さっきの女の人に聞いたけれど、ほんとにいじめてもいいんだよね」
「はい、あまりひどいことしなければ大丈夫ですよ」
そう言って微笑む女をみて私は一目で気に入りました。
笑うとえくぼの可愛い女ですが、どこか寂しげな憂いが私の情欲を掻き立てました。
あまり化粧気のない女でしたが、こういう商売をする女には見えませんでした。

「客で、私みたいに女の人を虐めたいという客はいる?」
「いえ、あまりいませんが、中にはそういう人もいますよ」
「普通はただセックスするだけ?」
「いえ、セックスだけのお客さんにはあまり相手をしていません」
「なるほど、いじめられるのが好きなんだね」
「はい」
そう言いながら恥ずかしそうな顔をしたのをみて、私の股間はすでに勃起していました。
「わかった、今、何時まで良いのかな?」
「あなたみたいなお客様は久しぶりですから………どうぞ」
私は嬉しかった、すでに女を調教した経験がある私は、こういう商売女とするのは久しぶりだからです。私は興奮していました。

「わかった、さあ脱いでごらん、素っ裸に」
「はい……」
どこか女も緊張している姿を見て、私を興奮させました。
ブラウスを脱ぎ、スカートを外し、パンツを脱ぐと全裸の女がそこに立っていました。
乳房が大きく、ふっくらとした白いその裸体には、パンツのひものあとが腰回りに付いていて、私はそれが妙に色っぽく感じたのです。

私は黙って女が差し出した手前の箱から長い紐を取り出し、女を縛り始めました。
首に巻きつけた紐を回し下げて、大きな二つの乳房を根元から縛り上げ、その余った紐で女が後に回した手を交差させ、強く縛り上げました。
女は縛られながら苦痛の表情をしていましたが、その顔がとても良いのです。
乳房はパンパンになり葡萄のように紫色になって胸から垂れ、いやらしくぶら下がっていました。縛られながら女は、はぁはぁと興奮気味な声を出しています。
それを聞きながら私は女が異様に興奮してるのを感じました。
私はもう1本の紐を取り出して、乳房に絡ませた紐を下に下げ、女の割れ目に沿って尻の後ろで縛り股縄をしました。
紐が女の割れ目にしっかりと食い込み、濡れた陰唇が紐の間からはみ出ています。

「あっ、お客様、す、凄い、お上手です……」
私は女を見つめながら股縄を掴み、強く上に擦りながら持ち上げたのです。
「うっ!  あぁ……」
その行為に対して女は耐えきれず爪先立ちをします。
「どうだ、痛いか、それとも気持ちが良いか?」
「は、はい、両方です!」
女の声は興奮して上ずっていました。私はこうしてしばらく女を楽しんだ後で言いました。
「しゃがんで、ちんこをしゃぶれ!」
「は、はい……」


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手を後ろで縛られ、股縄をした女は私の前にしゃがんでフェラチオを始めました。
「そら! もっとチュパチュパといやらしい音を出してしゃぶれ」
「は、はいぃ……ウ、グぐ……」
さすがに商売女らしく、テクニックはさすがで、危うく私はいきそうになりました。
私は女の口からペニスを抜くと、箱からバラ鞭を取り出しました。
「さあ、今度はケツを叩いてやる、尻を突きだせ」
「あん、はい!」
私は女の尻にめがけて、持っていたバラ鞭を思い切り振り上げました。
ビシリ!という小気味いい音と一緒に、女は苦痛の声を出してのぞけっていました。
「きゃ!」その声を聞きながら私は何度も何度も鞭を振り上げたのです。

女は何やら叫び声を出して痙攣し、だらりと項垂れてしまいました。
そして床の上に崩れ落ちた女の髪は汗で濡れて妖艶な姿でした。
私のペニスはビンビンに勃起していました。
亀頭の先から出た我慢汁が女の体の上に垂れているのです。
私は臥している女の肩を優しく抱いていました。
「ごめん、ちょっとやり過ぎたかな」
少ししてから女は
「いえ、大丈夫です。久しぶりで嬉しかったです」
汗をかき少し恥ずかしそうな顔をしている女を見て再び私は欲情してきました。
「入れても良いかな?」
「は、はい、あの、この紐を解いてくれますか」
「もちろんだとも」

股縄を外し、女の手に縛った紐は外しましたが、葡萄色に染まった大きな乳房の紐は外しませんでした。なぜならばそれがとても私が気にいっていたからです。
「まんこに入れるから、四つん這いになってごらん」
「は、はい、あの……ゴムをつけてくださいね」
「わかってるさ」
街の女や知らない女とセックスするときには、コンドームをつけるのは常識なのです。
それは女を妊娠から守るためと、感染の予防のためになるからです。
「あんたがつけてくれ」
「はい……」

女は震える手でコンドームの袋を破り私のペニスに装着しました
それから妖艶な女を犬のように四つん這いにさせました。そして私は女を後ろから抱え込みバックから挿入しました。
すでに女の膣はしっとりと濡れていて、私の反り返ったペニスはズルズルと女の膣の中に入っていきました。

「あっ! あっ!」と女は叫びましたが、私は後から女の乳房を抱え込みながらピストン運動を繰り返しました。バックで入れながら私は思いっきり女の尻を手で叩きました。
女の膣のしまりは商売女らしく、私を最短で快楽の園へ誘いました。
その締め付けにたまらず私は女の膣の中に思い切り射精をしました。
私の体内から、ドクドクと言う白濁の精液が女の体の中に注がれていくのを感じていました。女も同時に果て、2人は床の上に崩れ落ちました。
私は床の上に崩れながら、女の乳房に巻きつけた紐を取り、優しく腫れ上がった乳房を撫でていました。
「あん、お客様優しいのね、嬉しい……」と言いながら眼からうっすらと涙が出ていました。
「どうしたのかな?」
「ええ、なぜだか嬉しいの。こういうの久しぶりだし」
「そうかい」しばらく私は優しく女の肩を抱いていました。
「あの、また来てくれますか?」
「えっ……いいのかい?」
「はい」女はそこで初めて微笑みました。
「そうだね、仕事でたまに来るけれど。でもどうして?」
「あたしね、そろそろこういうことを辞めたいと思っていたの、だからもうお客は取らないわ、だから今日が最後」
「辞めてどうするのかな?」
「いつもやっているわけではないので、前から辞めようと思って探していたんですけれど、雇ってくれるところが見つかったんです、来月からですよ」
「どんな、仕事?」
「ええと、あの……小さな会社の食堂ですけれどそこで」
「でもあんたみたいなきれいな人なら他の仕事あるだろう」
「いえ、これでいいんです」

こうして私は女から連絡先の電話番号を書いたメモをもらいました。
それから何度か、私は仕事のたびにその街を訪れると彼女と会っていました。
そのたびにラブホテルで彼女を調教していたのです。


汗まみれのM女をいたぶる



ここで私のたくさんの写真の中から、気に入った写真を選りすぐり、M女たちをその写真を見ながら私の思いを述べてみたいと思います。

ご存知のようにSMは奥が深く、ハードからソフト、そしてその中ほどに位置するような様々なバリエーションがあります。
私は以前から自分なりのやり方で、ハードな調教で多くの女性を調教してきました。M女を麻縄で縛り付けて吊るしたり、風呂場へ連れて行き頭から水を浴びせたり、乳首に針を通し、背中や腹、乳房などを思いっきり鞭で叩きつけたりしました。さらには浣腸をし、きれいになったアナルに挿入もしました。
そのような調教の中で、女達は叫び、また声を忍ばせ逝きまくりました。今でもその女たちは私の記憶の中で鮮やかによみがえっています。
これらの写真を見ると興奮している自分がいます。

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この画像は口枷をさせられたM女です。
手を後ろに回して鎖で繋がれ、乳首にはクリップがつけられています。
この顔は苦痛に耐えています。

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これも、手を後ろに回して鎖に繋がれた女がいます。汗まみれになったその体は、男の掛けたスペルマ(精液)が全身に垂れているのはわかります。この二人の女はまさに本物のM女と言えます。

性奴隷のバイブ部屋歩き


性奴隷の由紀子に咥内射精したときのモノです。
このとき、私の分身は由紀子の顔にいっぱい掛かりました。

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由紀子をホテルでバイブ歩きをさせています。

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手を後ろ出縛り、バイブを入れさせ、歩かせています。
もし、バイブを落とせばお仕置きが待っています。

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これもそのときの写真です。

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性奴隷を調教するとき

ホテルで服を脱がせ、これから愛奴を調教

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あそこにバイブを挿入する

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性奴隷をいやらしく虐める


(私の専属の性処理女の由紀子をお楽しみください)

さあ、もっとまんこを開いて、よく見えるようにしろ

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ほら、しっかり歩けよ、マンコのバイブを落とさないようにな

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そうだ、もっと広げろよ、由紀子

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おお、良い格好だ、なんだ……もうマンコから垂れてるな
本当にお前はスケベな女だな

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さあ、今度はバイブを、落とすなよ

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今度はベッドで虐めてやろう、もう感じているのか

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今度は、少し太めのバイブだ、嬉しいかな、由紀子

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性奴隷・由紀子のバイブ狂い

ここで私の性奴隷・由紀子を紹介していますが、これからも少しずつ触れていきます。
かれこれ由紀子とは10数年の付き合いになります。
もちろん、その関係は、「ご主人様と愛奴」という関係です。
それ以前から私は他の女達を調教してきたので、その女達も綴っていきます。
由紀子は私の指示で、剃毛にしてこいという時があります。
これはその時の画像で、バイブが刺さっています。

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これは別の日ですが、バイブが落ちないように腰紐に縛ってあります。
口枷をしたこの表情がたまらなく私は好きです。

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これも調教の途中でソファに座らせてバイブを入れました。
逝ったようで、由紀子はぐったりとしています。

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ベッドのうえで、バイブをマンコに咥えながら四つん這いで
歩かせています、「ご主人様、逝きそうです」と言いながら。

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愛奴の由紀子をバイブ責め

私は由紀子のこの画像が好きです。
股縄をさせ、その上からバイブを入れさせた由紀子。
少し涙ぐんでいますが、バイブの振動で逝かないように我慢をしています。
少し太めですが、私の命令に忠実に従う、愛すべく愛奴です。

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この日はバイブでいじめぬき、後で浣腸もしました。
これは手を縛られ、バイブを入れられ、部屋の中を歩かしている由紀子です。

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これも風呂場で、バイブを入れた自分の姿を見させています。

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これは我慢が出来ず、風呂場で漏らしている由紀子です。

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この二つは、バイブで由紀子を責めているところです。

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アナルに浣腸の液を注入しているところです。
それに耐えている愛奴です。

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愛奴・由紀子を裸にして調教をする

部屋に入り、首輪を付け、パンツだけにしました。
そのパンツをずり下げ、バイブを入れると、もう感じ始める由紀子。

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こうして、手を後ろで縛り歩かせます。
摺り足でヨタヨタと歩くその姿は私のS魂を呼び覚まします。
歩きながら、卑猥な言葉を言わせます。
「あん、由紀子はスケベで変態な奴隷女です、ご主人様虐めて下さい」
その声もうわずり、涙ぐんでいました。

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歩き終わった後は、ベッドの縁で尻を向けさせ、更にバイブを奥に。
はぁはぁ言いながら、由紀子は感じまくっています。

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別の太めのバイブを入れました。バイブが落ちないように腰に巻いた
紐にバイブを縛った紐をくくりつけました。

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今度は小型のバイブを入れて、由紀子をジワジワと逝かせて
その様子をじっくり見ながら、由紀子の顔面にきてフェラチオをさせます。

美奴隷・真央を調教

この美しい私のもう一人の愛奴・真央のことを少し。
真央は、私のずっと前からの愛奴・由紀子の後輩になります。
以前、由紀子と真央は一緒に仕事をしたことがあり、二人は気が合い姉妹のようだと言います。
私と由紀子とは10数年の付き合い(SM関係)があります。
その関係で、自然と真央も由紀子と同じ専属の性奴隷になったのです。

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この画像のように、顔もそうですが、スタイルも抜群で、
裸にすると、さらにその美しさは光り輝きます。

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その真央のマンコにバイブを挿入しました。
ブルブルと振動するバイブに耐えています。

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そのあと、首輪を付けて部屋の中を散歩させました。
私はわざと首輪を引くと、真央の首が絞まり喘ぎます。
「く、苦しいです、ご主人様!」
そのとき膣がブルブルと震えながら漏らしそうになります。
私はその真央の尻を掴み、抱え込んで後ろからの挿入です。
甲高い声をだして、真央は逝き続けました。

ラブホテルで愛奴を調教する

この日、久しぶりに愛奴の由紀子を調教しました。
由紀子が喜んだのは言うまでもありません。
彼女とは長い付き合いで、10年近くなります。
これから、ここで彼女と、その関係をお見せします。
由紀子はとても首輪が似合う女です。

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これは股縄の間から、バイブを挿入したところです。
股下にぶら下がっているのはリモコンです。

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由紀子のマンコに別の形のバイブを入れさせました。
感じすぎて、逝きそうなのを耐えています。


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ベッドでバイブ・オナニーをさせました。
喘ぎ声が凄い女です。

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これは風呂場で放尿をさせているところです。
恥ずかしそうに「ご主人様、見ないで下さい」と哀願をしていました。
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愛奴・由紀子の調教

まず初めに、股縄で割れ目に食い込ませます。
これで、由紀子にSMのスイッチが入ります。
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大股ひらきで、ま◯こをよくみえるようにさせます。
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由紀子はみずから感じてきて、
穴からしっとりとした汁が垂れ落ちてきます。
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次は、膣にバイブを入れて、部屋歩きをさせ、ぐったりして
ベッドに転がせました。しっかりバイブは穴に入っています。
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調教の途中で汗を掻いたので、シャワーを浴びさせました。
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美奴隷・真央に顔射を……

私には、「由紀子」以外にも、もう一人の愛奴がいます。
彼女の名前は「真央」と言います。
とても美しい女です。
この日は、彼女にフェラチオをさせ、あまりの気持ちよさに
彼女の口の中で射精し、あまった勢いで顔にもぶっかけてやりました。
これからも二人や他の女達のことをお伝えしていきます。


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   ◆ 愛奴 ◆
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